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英語4技能テスト対策

早稲田大学をはじめ、多くの大学で英語4技能テストを利用した入試制度が導入されています。出願時に英語4技能テストのスコアを提出すると、英語の試験が免除されたり、試験の合計点に加点されたりなどのメリットがあります(※)。
ここでは、早稲田大学に合格した先輩たちが、英語4技能テストをどのように対策したのかご紹介します。

※大学・学部により入試要件は異なります。

英検®対策

  • ※英検: 公益財団法人 日本英語検定協会が運営するスピーキングを含む4技能(「読む」「聞く」「書く」「話す」)を測定する試験です。

TEAP®対策

TEAPの技能ごとの対策
文化構想学部 R.Tさん
  • ※TEAP: 公益財団法人 日本英語検定協会が運営する「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能を測る試験。難易度の目安は、英検準2級~準1級程度。

早稲田大学で利用可能な英語4技能テスト

2021年度入試

※ 詳しくは「早稲田大学 入試科目および配点」をご覧ください(2020年9月現在)。

文化構想学部・文学部

引き続き「英語4技能テスト利用型」を実施します。

商学部

英語外部検定試験を利用する方式(英語4技能テスト利用型)を新設します。

国際教養学部

一般入試について、「大学入学共通テスト」、「学部独自試験(科目:外国語(英語))」、「英語外部検定試験(加点方式)」の合計点により選抜する方式に変更します。

ケンブリッジ英語検定はこちら※河合塾HPが表示されます

登録商標について

英検
: 英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
TEAP
: TEAP®は、上智大学と日本英語検定協会の登録商標です。
TOEFL®iBT
: TOEFL®iBTはエデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です。
GTEC®CBT
: 「GTEC®CBT」は株式会社ベネッセコーポレーションの登録商標です。
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